ぐりんはいつにて…

近所のぐりんはいつで、ぐりんはいつさんと卒論のお話しをちょっとだけした。なぜか将棋板があったので一局打った。1時間ちょっとにわたる長期戦で脳内がかなり活性化されたようだ。また今度行ったときには、リベンジを受けることになるだろう。暇を見つけてちょっと練習しとこ。

さて、卒論の話に戻るわけだが、ぐりんはいつさんの部屋はだんだん840研究室に近い様相を呈しているのに驚きだ。でもまだ809研究室には及ばない。なにせ、あそこは古書の巣窟であり、F先生とは顔も見えない状態で本越しに会話を強いられるのだから…。

それはさておき、自分も4年生になれば他人事ではない。今、Amartya Senについて何かしようとか、考えていたものの、そのために必要な予備知識が多岐にわたるうえに膨大なので正直厳しい。きっと全く別のテーマに摩り替わっていることであろう。インドにいる間に、じっくりと考えてみようとも思う。

私にとってGHは…人生を別の角度から考えることのできる空間、かな?
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by steeplechaser | 2005-12-14 02:52 | weblog  

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